超美人PJ インドネシアのアンさんとの出会い(1/5回)

シュガーダディで知り合った、私の最初のパパ活定期さん。

インドネシア人のアンさん(3年くらい前)の話です。

私がパパ活を始めたころ、

まだ、

・アプローチ方法や

・お付き合いの流れ

・茶飯の見破り方

・お手当の相場

など、全くわからない手探りの頃です。

漠然と、定期さんが欲しい。

彼女が欲しい!と思っていました。

そんな時にシュガーダディで会ったのが、

インドネシア人のアンさんです。

プロフィール欄には、丁寧な日本語で、

「日本人じゃないですが、10代から日本に居ますので、

日本は第二のふるさとです。

長くお付き合いできる方を求めています。」

というような事が書いてありました。

(ちなみに、アンさんはJDではないです)

プロフィール欄には、写真が5点ほど掲載されていましたが、

どれも美人でした。

各々違うアングルなんですが、どこを切り取っても美人。

エスニック美人というより、西洋系の色白美人で、

誰が見てもインドネシア人に見えないと思います。

私が「いいね」を押したことで、すぐに返事が来て、

数回のメールのやり取り。

そして、1週間後に会う事になりました。

お互いざっくりした住所を伝えていたので、

ちょうど中間のターミナル駅のカフェで初顔合わせです。

少し前にカフェに着いて、席を確保する私。

「入って正面、奥の席にいます。黒いTシャツ着てます」

とメッセージを入れます。

「ありがとうございます。もうすぐ着きます。」

と即レス。

約束時間の2分前に、アンさんは到着しました。

その日は、気温35度の猛暑。

ブルーのニットのノースリーブ、ショートヘアーのアンさんが

お店に入ってきました。

店内は、広くなかったのですぐお互いを見つけました。

彼女が近づいてきます。

(コロナ禍なので、マスクしてます)

「初めましてー、アンです!」(少し外国人特有のなまり)

と言って、マスクを外しました。

(以下、私の心の声)

ひえー、すごい美人。

マジか?

どっきりカメラか?

「初めましてー、アンです!」

という挨拶が、風俗っぽいぞ!?

大丈夫か俺?

外国人美女を使った美人局(つつもたせ)か?

やばい、帰った方がいいのか?

(以上、心の声終わり)

「初めまして、ジミーです」

そこから、会話が始まります。

以下、次回。

このブログでは、若い定期さんを作る方法を公開しています。

私が使っているパパ活サイト(アプリ)は、

シュガーダディと、ペイターズです。

※パパ活隠語解説

P ・・・ パパ

PJ ・・・ パパ活女子

大人 ・・・ SEXのありの関係

茶飯 ・・・ お茶やご飯で終わる関係

健全 ・・・ SEXなしのお付き合い

JD ・・・ 女子大生

NS ・・・ ノースキン 生

NN ・・・ 中生

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この記事を書いた人

ジミー