童顔JDは、SEXを終えて早く帰りたいみたいです(笑

前回の、大遅刻した童顔JD(ゆきさん)の続きです。

前編はこちら。

私の流儀として、

女性をイかせてから、自分が入る。

というのがあるので、すでに湿っているゆきさんの湿地帯に指を這わせ、

彼女自身を、ゆっくり撫でてあげました。

もちろん、多少時間がかかるのは承知の上です。

ゆきさんも、少しずつ息が上がってきます。

彼女の敏感な部分に、すこしづつ刺激を与えていきます。

ゆきさんもだんだんと、湿度が高くなっていきます。

しかし、(たぶん)門限で頭がいっぱいのゆきさんは、

「もう入れてください」

と。

え?これからなのに?

まあ、時間が無いのは分かるけど、ちょっと冷めるよなー

でも、息子ももう元気いっぱいなので、ここでゴム装着です。

老眼で、ゴムの裏表が良く見えないので、

(部屋を暗くしているので尚更です)

ゆきさんに手伝ってもらいます。w

全裸でゴムをいじってるJDの姿。

(ちょっと滑稽で)可愛くて好きです。

ゴムを付けた後、いたってノーマルな私は正常位で、

緩急をつけがら突いていきます。

ゆきさん、童顔に似合わず、けっこう声が大きくて、

聞いているこっちも段々と盛り上がる感じ。

童顔の女性が、我を忘れてよがっている姿、めっちゃ好きなんです(笑

私のフィニッシュの理想は、正常位で抱き合い、

DKしながら果てる。というパターン。

そろそろイキそうになった私は、ゆきさんと抱き合いDKを。

すると、彼女

「DK苦手です、すみません。」

と。

(DKが苦手なのか?私とのDKが苦手なのか?疑問は残る)

とはいえ確かに、初SEXでDKはちょっと攻め過ぎたかも?

と、自己反省しつつ、腰を振り続けます。

私も次第に気持ちよくなり、息子ももう限界です。

腰の動きを加速させます。

0.01㎜のゴムを隔てて、童顔JDの体温が伝わってきます。

ゆきさんも、目つぶっています。

ゆきさんの喘ぎ声が、大きくなってきます。

「あー、きもちいい、いくよ!」

と声をかけると、

「あっあっ、お願いします、あっ」

とお行儀のいい返事。笑

彼女の中で、どくんどくんと、

息子の鼓動が響きます。

「どくどく言ってる」

という、ゆきさんの一言は、可愛かったです。笑

その後、そそくさーと彼女は帰り支度をします。笑

まったりタイムとか、無縁でした。

顔はタイプだったし、胸も張りがあって形も良かったです。

あそこは上付きで閉まりも良くて、感度はめっちゃよかったです。

50過ぎが童顔JDとSEXできるなんて、ほんとパパ活最高です。

まあ、ゆきさんは顔がめっちゃタイプなんですが、

初SEXのタイミングというか、状況がちょっと悪かったかな?

食事をごちそうした時は、何度も頭を下げる良い子なんだけどなあ。

初SEXで、大幅時短されたのが、ちょっとひっかかるよなー

その後も、

「また会いたいです」

とLINEが来ていますが、

のらりくらり、かわしている状況。

最初のSEXの時間がもっとあれば、状況は変わったかも。

これもまた、パパ活の面白さです。

この童顔JD(ゆきさん)と会ったのは、シュガーダディです。

このブログは、パパ活で定期さんを見つける方法を公開しています。

※パパ活隠語解説

DK ・・・ ディープキス

JD ・・・ 女子大生

定期 ・・・ 定期的に会ってくれる女性

PJ ・・・ パパ活女子

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この記事を書いた人

ジミー